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Zはジェットパイルダーを搭載し、スクランダーの取り付け位置を約6ミリ上げました。手足の青色はグレートに近い色に塗り直す予定です。
グレートは以前所有していたものを知人にプレゼントしたので、オークションで訳有り品のver.2を購入しました。 |
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工作が終了、プラ板による貼りモールドを施して全パーツを取り付けた状態。この後、スナップキット特有のダボひけや表面の処理に入ります。機体番号はデカールからチョイスします。
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「烈風が吹くとき」を読みながら(笑)、飛燕の機首を切断しました。新しいカウリングは同スケールの零戦のものを型取りして芯にしています。
カウリング周りがだいぶ形になってきました。カウルフラップの位置決めの前に胴体側の段差を処理しないと。 |
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ハセガワの新しいキットも素晴らしい出来ですが、タミヤのこのキットは今なお魅力的です。エンジン部が上げ底になっているのを利用してミニベビーモーターを内蔵、電源はボタン電池をハンダ付けすることにしました。付属のデカールで坂井三郎一飛曹の機体にする予定です。
この機体を作成していた平成12年9月27日、各新聞にて坂井氏の訃報が伝えられました。「大空のサムライ」から生きるために必要な色々なことを学んだような気がします。心よりご冥福をお祈りいたします。 |
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かつてのピタバンシリーズの再販品です。海洋堂のアクションフィギュアがほぼ同スケールである事が判明したので、2コ1に突入。可変タイプのファイター形態にピタバンからスーパーパーツと主翼を移植しました。太股とスネは形状修正した物をエポキシパテで複製しています。主翼の可動はオミットしました。
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ベストメカコレクションのマジンガーZです。本体は一旦完成していたのですが、スクランダー製作に合わせて頭部とジェットパイルダーを修正することにしました。スネは食玩の物を流用し、肩は手芸用のループエンドを用いて作り直しています。関節部分は全て市販のポリパーツに置き換えました。スクランダー翼は寸法検討用のケント紙です。新しいメカコレを開封する前に完成させないと。
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手頃なサイズのラジコン戦車トイを入手したので、マグマライザーに組み込むことにしました。古いキットでプロポーション的には?なところも有りますが、実際に走行することが優先なので余り気にしないことにします。
・・・といいつつ、気が付いたらプロポーション変更をしている罠。左右の張り出しをプラ板にて大型化しました。前のタイヤはTOMYのビットチャージのもの(後輪のみ2セット分流用)。RCユニットをドリル車体内に配置することにしました。手前はパソコン用接続コード、これを切り出したもので配線を延長します。 |
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食玩とは思えない良好なプロポーションだと思います。素立ち状態(首・肩・ヒジ・腰が可動)の関節を全て切り離しました。力強いポーズを付けてみようかと思っています。拳は貧弱なので1/144バイファムの物を持ってきました。
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1/100でちゃんとしたプロポーションの玩具が発売されたので購入。材質は樹脂で、しかも脚まで付いているのが嬉しいです。スイッチを押すとプロペラが回りエンジン音が流れるギミックがあったのですが、分解してしまいました(爆)スタンドとの接続パイプをねじ切った後、主脚→水平尾翼→着艦フック→増槽→プロペラ→主翼上面→主翼下面→キャノピーの順に解体しました。
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メッサーシュミットでは気になったゲートの配置が改善されており、良い感じです。キットはA5型で発売されていますが、バリエーションタイプを展開すべく、ガーラント・ハウベのヒートプレス原型を作成。食玩のTa152Hを手本にしました。
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