ネットワークの崩壊

2007・8・6
〇〇 さん、
二上浩@介護問題研究会議です。
先程はお忙しいことを判りながら電話をして申し訳ありません。
私は□□セミナーのパンフレットを見て怒りがこみ上げてきて、思わず電話しました。これが行政なのかな???と思っています。
というか、計られましたね。そんなに腹黒いとは思いたくないのですが・・・。
それにしても肩書きを書き間違えるなんて失礼ですよ。私なら・・・ですが、そこが 〇〇〇さんとの違いかもしれません。

ところで今日、広島県のNPO法人代表から電話をいただき交信していました。内容は自立支援法においても『選択の自由を保障する』姿勢が無いということです。

ちょうど富山型のデイサービスにいましたので聞いてみたら、市町村格差が随分出ているようですね。
掲示板にぼんやりと書いておきますので、よろしかったらご返信下さい。


「鈍感」って良い言葉ですね。
明日はお気をつけてお帰り下さい。



〇〇さん
二上浩@介護問題研究会議です。

私は全然、気になりません。全体を考えると気にする必要を感じません。私の肩書きなんかより全体の難病支援の流れが少しでも底上げしてくれればと願います。


そうですね、是非その気持ちでお願い致します。私よりかなり腹が太いです。

その時、その時が挑戦ですから。与えられた枠で最高のアプローチをすることが私の役目です。
よんでいただけただけでもラッキーだと思っています。


ここで裏を考えるのですよね。
何故〇〇さんだけが残ったのか・・・。
経緯は知りませんが、誘われたのでしたよね・・・。

だから、npoの顔を使われる際には私はそのように考えますので、二上さんもその気持を汲んで頂きたいのです。理事のすべてがnpoの人格だとかんがえています。

当日機関紙記者を呼びたいのだけど・・・と言っていただけないでしょうか?
でも理事長は理事長ですよ。

今日の登山は年を感じました。
8日の体力を残さねばと子どもの勢いにおされぎみです。


まだまだ大丈夫ですよ。
私は母のようなヘルパー事業所のオーナーを目標にしています。〇〇〇さんは私を目標にしてください。
人生競争ですよ・・・弱音を吐いたら負けです。
根を上げるまで・・・頑張りましょう。
随分力をいただいています。ありがとう・・・。



〇〇さん こんなに長いの届くのかな???

二上浩@介護問題研究会議です。

*智大学の〇〇先生から誘われていたのですが、日程が合わずにキャンセルになったことがあります。
転送とコピーでご判断いただきたいと思います。
多分この度コーディネーターを勤められる方も関係しておられる様に思います。

(メールその2省略)

2007・8・7
〇〇さん 交信記録です。
〇〇〇さんから「面白かった」メールをいただいて直ぐのことです。

二上浩@介護問題研究会議です。

(ここから)
〇〇 〇 さま はじめまして

二上浩@介護問題研究会議です。

一年ほど前から、東北〇〇大学と共同で医療と福祉(介護)の連携やネットワークについて、研究しております。

是非、教育機関からネットワーク理念を浸透させていっていただきたいものだと思います。

私どもの関心は、特定の組織を中心とした功利的な関係ではなく(いわゆる一法人のなかに医療と介護を複合的に持って囲い込むという発想ではなく)、さまざな参加者が互いに平等性を保ちながら、最適なケアを提供する医療・介護のネットワークについての理論を発見することにあります。

措置から契約へ、介護保険が誕生してからはサービスの質で選ばれるはずでした。しかし現状は、介護保険の入り口であるケアマネジャーを利用者が選ぶことが出来ない構造で動いています。
委託機関(在宅介護支援センターから地域包括支援センター)の多くには天下り管理者がおられますが、この委託機関に行政の持つ個人情報・介護保険情報が流れるシステムになっています。この情報の取り扱いが、ネットワーク構築のキーポイントではないかと思います。

今回の法改正でも囲い込み率90%減算という形でサービスの囲い込みに関して警鐘を鳴らしていますが、これは情報が集まる委託機関に向けられたものと思われます。しかし現状は、サービスを求めてやって来られた民間中小事業所もその被害を被っています。

行政の持つ個人情報を如何に取り扱っていくかということが、利用者の「選択の自由を保障する」ためには一番重要なことだと思っています。

この問題を市に投げかけてありますが、「協業組合」構想は消費者(市民)の立場からの介護保険界の浄化を意図しています。商工会議所・中小企業組合連合会・公正取引委員会の流れです。

そういう意図もありますので、市への申し入れは、「市政への提案」という形で広報統計課長を窓口にしました。経営企画部長と担当部長の協議で市三役へ上申して文書で回答を得るというルートです。

実際は担当部次長と担当課長を相手にプレゼンテーションを行ないましたが、まだお答えは聞いていません。「介護支援専門員」1月号が届きましたら、それを届けて答えをお聞かせいただこうと思っています。

われわれの求めているものに大変近い理念に基づいて活動をされておられると拝察いたしました。

私の話でよろしかったら、是非お逢いしたいと思います。
それと、立場が違いすぎるので現在は交流がありませんが、富〇短〇福〇〇〇〇〇・〇〇市各種〇〇〇委員をしている同級生もいますので、誘ってみても良いかと思います。

それとは別に、是非研究の成果を日本の地域福祉発展に結び付けていただきたいものだと思います。


〇〇 〇 さま 早速ありがとうございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

介護保険の情報がこのような流れになっていることを、初めて知りました。

この実態は行政ラインを調査しても出てこないと思います。しかし、委託機関(併設居宅)がケースを選んでいる現状は全国至る所で出てきている現象です。

東北〇〇大学と相談させていただき、来週以降になるかと思いますが、改めて、お願いをいたしたいと思います。

日本の地域福祉の発展のために、是非、お力を注いでいただきたいと思います。

5年余り前に、過去の実践を持ってHPを公開して、本当に良かったと思います。
お目に止まっただけでも光栄に思います。
今後ともよろしくお願いいたします。



〇〇 〇 様

二上浩@介護問題研究会議です。

ご連絡ありがとうございます。
機会がありますことを楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。

(ここまで)

(追伸)>
この頃、〇井よしこさんのブログを教えていただいています。
「ここに送れ・・・」と・・・。

2007・8・8
〇〇さん、今日はご苦労様でした。

二上浩@介護問題研究会議です。

了解しました。
で、この話はお昼にしましょう。


今メールを開いたのですが、お昼に話をしている時間は無かったですね。

電話ありがとうございました。



2007・8・9

〇〇 さん 電話をいただきお役に立てなかった

二上浩@介護問題研究会議です。

〇〇さんは超越されているので、納得の上のことだと思いますが、未だに納得出来ないでいます。

お返事は必要ありませんが、今回の経緯に関してポイント(事実関係)のみを推測してみました。

1.昨年の難病研修会当日の△△先生との懇談は□□セミナーのコメンテーターの依頼であった。
〇〇さんを発表者の一人とするとするシンポジウムのスタイルが決まっていた。(■■■さんの参加も概ね決まっていて、テーマは混合処遇か疾患・症状別の処遇の可否に関して議論される・・・はずだった)

2・1の構想を◎と協議されたが、◎は難色を示した。「子供からお年寄りまで・・・」の富山型のスタイルを堅持したかった。

3・富山型デイサービスは福祉の一つのスタイルになって全国に発信されているので、この形を崩す訳にはいかない。そこで先ず医師を外すことから始まった。

4・ただ外すのは失礼だから、3の理由で福祉の角度から論じたいと、△△先生に社会福祉学の先生の紹介を依頼されたのではないかと考える。そこで△△先生から白羽の矢がたったのが同郷でもあり馴染の東北〇〇大学であった。

5.社会福祉学科の教授がコメンテーターを勤めることになればメンバーも整える必要がある。混合処遇と目的別処遇との可否はもう如何でも良くなった。

ここまでは◎の意向だったのだと推測しています。


まさかここでクレームが付くとは誰も思っていなかったでしょうね。
△△先生はセミナーに参加されるそうですが、非常に残念な思いをしておられると思います。あるいは紹介した先生のまとめを自分の目でご確認されたいのかもしれません。(〇〇さんの残念さも推測しておられるかもしれません)

昨年の研修会前日、先生とゆっくりお酒を飲みました。(〇〇〇さん、ありがとう)
研修会当日の午前、時間を作ってまでその会談は行なわれました。


私が今考えていることは、これらの残念さを、コメンテーターの専門性にかけることです。
先にもお知らせしましたが、私の考え方に直接ではありませんが賛同していただいている方がコメンテーターを務められます。
〇〇さんには指示をする立場でもありませんしアドバイスする立場でもありません。ただ現在の私の考え方だけお伝えしたいと思います。

テーマは「ネットワーク」に絞られた方が良いと思います。それ以外は申し上げることはありません。

もしよろしかったら、来月の温泉で、かなり飲んだ後で、「発表のテーマ」を耳打ちしていただきたいと思います。
それに基づいて早い時期にBCCメールで□□セミナーのお知らせをします。私の側からのお知らせBCCメールです。
コメンテーターとは直接交信がありませんので、〇〇先生には転送依頼のメールを先に打っておきます。


私の情報発信もNHKにまで届きました。
□□セミナー・NHK特集が終わった時点が私の限界なのでしょう。

そろそろ最後の一言を言う時期が来たのかもしれませんね。
「やっぱり私がいないとダメだったね・・・」と。



2007・8・10
〇〇さん 先程はありがとうございました。

二上浩@介護問題研究会議です。

電話で話をして一応誤解は解けたかと思います。

原点の認識が違っていましたね。

「やっぱり私がいないとダメだったね・・・」と。
・・・・わたし、そんなおこがましいこと言いませんよ〜、考えませんよ。(^^


こちらの話ですが、今年度いっぱい見て突き放すことにしました。

まだまだ、子育てと介護には時間を割かなくてはならない時期なのだと
夏休みのど真ん中で実感しています。


でも良くやっておられますよ・・・。
あと1〜2年はかまってあげてください。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

「やっぱり、わたしがいなくても大丈夫だった・・・」とならないように、頑張ってまいります。

これはないと思いますよ。


ところで大変なことになりました。
受診の送り出しだけは立ち会ったのですが、行き先が精神科だから大丈夫だろうと・・・
暴言暴行・・・雨あられで、結果やはり××病院でした。
私の前では「猫」なのですが、どこが違うのでしょうね。
やはり自分でやるしかないのかな???何て思うだけで、その気はありません。

妻も倒れる寸前まで来ています。

明日から本格稼動です。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

依存しているというよりは、全てにおいて無気力で、且つ意に反することには攻撃的・・・
といったところでしょうか?
依存なら可愛いものですよ。



2007・8・11
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

ALS協会便りに、改造服のボランテイアの連絡先を載せたいというのですが、
高岡の方は私から◎◎さんに確認しますが、富山の方は如何しましょうか?



2007・8・12
〇〇さん、おはようございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

了解しました。
先日高岡でお願いしたのは▲▲さんなのですが、この方は足がありません。
そんな訳もありますので、連絡先を
呉東 〇〇〇〇〇
呉西 二上浩
にしておきましょうか?
電話番号は携帯がいいですか?

(署名)
改造服はボランティアはボランティアだけど、富山の▽▽▽さんはライヴで仕事を請けているので実費等は請求します。たぶん◎◎さんのとこも実費等は請求しはると思います。
▽▽▽さんと◎◎さんは同じ流れで活動しておられたのを▽▽▽さんを私がライヴにお誘いした形になっているのであまり表には、それも◎◎さんと並べるには▽▽▽さんのお立場もあるので避けたいです。
▽▽▽さんがライヴで請けているのを表に出すのは時期尚早だと思っています。

ご配慮をよろしくお願いいたします。



分けなくても◎◎さんのところだけでいいのでは?



〇〇さん 追伸です

二上浩@介護問題研究会議です。

連絡先 
「難病ネットワークとやま」
  呉東 〇〇〇〇〇 (携帯番号)
  呉西 二上 浩  (携帯番号)

で良いでしょうか?



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

ALS協会の相談窓口ですから、◎◎さんにするわけには行かないと思うのですが・・・



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

そうしたらalsの〇〇県支部の事務局が窓口になればいいのでは?

そうしますか・・・。
▽▽▽さんには了解を取っておいて下さい。
××さんにはこちらで連絡しますが、車が無いので仲介は必要なのですよね。



〇〇さん 今気付きました。これ携帯でしたね・・・。
朝早くから起こしてゴメンナサイ。

二上浩@介護問題研究会議です。

◎◎さんに連絡が入って・・・

このルートは◎◎さんの負担になると思いました。
そこでワンクッションおこうと思いましたが、勿論◎◎さんにはお話しますよ。



〇〇さん 寝不足の種を作ってゴメンナサイ。

二上浩@介護問題研究会議です。

グループとしてもサンプルは欲しいはずですから◎◎さんに話を直接してから決めたらいいと思います。いろいろと考えて、今回は改造服の仲介としてnpoの名前は遠慮したいなぁと思うのですがいかが。


ネットワークの中でのつながりを作る話しですが、それで良いんですね。



〇〇さん ご報告です。

二上浩@介護問題研究会議です。

このような対応になりました。
署名の跡に●●さん宛のメール(FAX送信)をコピーしました。

(署名)

●● さん メールアドレスがわからないのでFAXにしました。

二上浩@介護問題研究会議です。

改造服の方は富山と高岡に一名ずつおられるのですが、後日、ご本人の了解を取って連絡をとれるようにしたいと思います。

ニュースはALS協会〇〇〇支部事務局を相談窓口にした形で掲載いただけないでしょうか?
富山の方は判らないのですが、高岡の方は交通手段を持たれませんので、仲介してあげてください。
そこで、どなたが窓口になられるのかお伝えしておきたいのですが、お知らせいただけないでしょうか?

以上よろしくお願い致します。



改造服
昨日、改造服をめぐって30通余りのメール交信を行なった。一つのテーマでこれだけ綿密なすり合わせをしたことは無いが、その中からネットワークの一つの姿が浮かび上がった。

『難病と障害の違いはありますが、同じ悩みを抱えるもの同士が横のつながりを持って、共に助け合っていく必要性を感じておられました。』
返信メールの一節だが、このつながりを作っていく役割を「難〇〇0〇ワークと〇ま」は求められているのかもしれない。社会資源をつなぐという意味ではソーシャルワーク機能も持つ団体に育っていただきたい。

ネットワークは人と人とのつながりだが、縁がある時にはその結びつきも早い。相談を受けてから3日目に、双方をご紹介出来ることになった。丁度こちらへ来られる予定があったそうである。
せっかく来られるのだから、つくしもご案内することにするが、そこには同じくネットワークで出来た畑がある。
『おおきくてとてもおいしいカボチャがとれました。天ぷらにしてみんなで昼食にいただきました。〇さんにも機会があればお伝えください。』
という返信から、何故かこみ上げるものがあった。心を感じた。

「難〇〇0〇ワークと〇ま」にこのソーシャルワーク機能を期待しているが、そろそろ地域に目を向けたネットワーク作りに取り組む必要性を感じている。そういう訳で、少し方向転換することにした。
約2年間後に照準を合わせ、順次目標に向かっていくことにしようと思う。


●● 様  

二上浩@介護問題研究会議です。

今朝は早くから起こしてしまい、ご迷惑をおかけしました。

早速改造服に関して相談してきましたが、ALS協会〇〇〇支部事務局でワンクッションおいていただき、次の方に電話でご相談いただきたいと思います。

遷延(せんえん)性意識障害者・
重度障害者の〇〇〇向上委員会
連絡先  ◎◎ ◎◎
TEL :
Eメール:
住所  :

難病と障害の違いはありますが、同じ悩みを抱えるもの同士が横のつながりを持って、共に助け合っていく必要性を感じておられました。
喜んで相談に乗りますということでした。
ただ、少人数でやっておられますので、最初の1枚は作りますが、数が多くなる場合は2枚目以降を、縫製屋さんなどに頼んでいただきたいそうです。また既成のものを改造する内容でも結構だということです。

そこでお願いなのですが、直接本人(家族)とお逢いして相談することになりますので、相談時点でその方の背景などをお知らせいただくことと、現地に出向く時の移動手段に不都合があった場合に、移動のお手伝いも併せてお願い出来ないかということです。
そういうことですので、呉西に関しては私が動きますが、東に関しては誰かお願いできないでしょうか?

以上、ご連絡です。

(追伸)
事務局の話になりましたので、××ケアサービスの話をしましたら、富山で入院した方の付き添いをお願いしたこともあるということでした。非常に感謝しておられましたので、××様にはよろしくお伝え下さい。


改造服(2) 
組織は人の集まりであるが、一つひとつの組織にはその集まった目的がある。それらの組織の間にも共通した問題があることがある。この諸問題を解決するために組織間の調整が必要になる。
この共通した問題を解決するためにネットワークが必要になるが、今回のテーマは「改造服」であった。

研究しておられる組織があったので、必要とされる組織へとつないだ。
相談から3日目、直接お逢いしていただいたが、良い関係が出来て行きそうな感じであったし、メールもいただいている。
研究成果は研究して来られた組織に帰属するものと考えるが、アイデアとしては応用していただいて良いだろうし、今後アイデアの交流も出来ていく雰囲気でもあった。組織間の関係はオープンにつながりを持っていただければ良いと思う。

社会資源を作ることもソーシャルワークには求められるが、資源をつなぐことも重要なことである。
組織と人のつながりを地域で作っていく必要性を感じているが、先ずは組織間で同じ考えを持つ必要がありそうである。
オープンな関係を作るためには、オープンな組織運用が必要になってくる。
そういう意味では随分とオープンなつなぎが出来たようにも思う。

世間は狭いもので、立ち寄った施設でもつなぐことが出来た。人のつながりをほぐしていけば新たなネットワークも出来てくる。こちらにも将来利用出来る社会資源があった。
ネットワークで出来た大きなかぼちゃも見せていただき、畑へもご案内した。

お土産に1冊の冊子をいただいてきた。「雑草のこころ とやまコラム歳時記」6年間のコラム自薦集である。



2007・8・15
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

言おうか言わないでおこうかかなり迷いましたが、事実は事実としてお伝えしておきます。
◎◎さんはご存知でした。
ただ、パーキンソン〇〇の〇だと思っておられます。
一人の人間が色々な立場を共有している場合に気をつけなければいけないことですね。

そういう理由で、昨日は一独立ケアマネとして調整させていただきました。

先日肩書きに関してご指摘したのも同じ理由からですが、未来を背負っていただきたいと思っている〇〇さんだけに、敢えてご指摘させていただきます。
非常に重要な立場におられることを、自覚していただきたいと思います。>
『難〇〇0〇ワークと〇ま』には、患者団体のネットワークに留まらず、地域における「人」のネットワーク作りをも期待しています。

以上、思いつくまま・・・。

(署名)

改造服はボランティアはボランティアだけど、富山の▽▽▽さんはライヴで仕事を請けているので実費等は請求します。たぶん◎◎さんのとこも実費等は請求しはると思います。
▽▽▽さんと◎◎さんは同じ流れで活動しておられたのを▽▽▽さんを私がライヴにお誘いした形になっているのであまり表には、それも◎◎さんと並べるには▽▽▽さんのお立場もあるので避けたいです。
▽▽▽さんがライヴで請けているのを表に出すのは時期尚早だと思っています。

ご配慮をよろしくお願いいたします。


〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

肩書き無しでつながれるネットワークが理想です。いらぬ種はまきません

そういう目的で独立開業していますので、もう〇〇さんの組織には必要ありませんね
ご健闘をお祈りいたします。


ネットワーク機能 
もう干支が一回りしてしまったが、在宅介護支援センターソーシャルワーカーとしてネットワーク活動に取り組んできた。ネットワークの対象は地域の高齢者である。民生委員等を窓口に、町内で抱える高齢者の福祉ニーズを解決する目的を持った地域福祉ネットワーク作りである。

地域にはこの他にも各種ネットワーク・情報ネットワークや保健・医療においても対象者に細分されたネットが張られている。これらが上手く絡み合っていくことが必要かと思う。

いわゆる行政ネットワーク・縦列のネットワークである。

これらのネットワークが地域で機能していくように、何らかの働きかけが出来ないかと独立開業を思い立ったのが4年余り前、開業からもう3年半も経過してしまった。開業間際に熱心な活動家から誘いがあり、パーキンソン〇〇の〇の患者会活動や後日設立された「難〇〇0〇ワーク〇〇〇」にも関わってきた。また、MSWの皆様とも関わりが出来て、即応出来る体制は一応は出来上がった。
ヘルスケア関連団体ネットワーキングの会では患者会等いわゆる横列のネットワークを目指しているが、これから大いに期待して良い会のように思う。
各種組織が色々な場面で絡み合っていくことになるが、組織間にもルールがある。「対等・平等」のルールである。この原則だけは忘れないでいただきたい。これは「人」にも言えることなのだが、その原則が崩れればネットワークは崩壊する。組織が肩書きを与えるのであって、社会的にも胸を張っていただきたい。

協業組合設立準備会は公的な団体ではないが、各種情報発信をしてきた。その肩書きで行政にも提言を行なっている。
その情報発信がNHKにも届いた。番組が出来るのかどうかはわからないが、それ以上はないように思う。

活動家と同じ視点で患者会と関わって来れたことは非常に嬉しいことである。もう私がいなくても大丈夫だと思う。
当初の目的である地域に目を向けることにしようと思う。


2007・8・16
心の奥底にしまった想い 
生涯誰にも話すことはないであろうが、思春期に大きな心の傷を受けた。今でも嘘や隠し事は大嫌いだが、その時の『心』が現在を支えてくれているように思う。

社会に出てからも随分嘘に出逢っているが、私はその都度身を引いてきた。ただ、福祉に関してだけは譲ることが出来なかった。『虚構』との闘いは今も続いている。
私は『虚構』を晴らすことと、手がけていた地域福祉の姿を取り戻すために独立開業をした。『虚構』はある程度晴れたのであろうが、地域福祉コミュニティーが出来ていく気配はない。自分で手を下せない歯がゆさはあるが、これは致し方ないことだろう。それにしてもブランクは益々拡がっていく。

ソーシャルワーカー時代には行政ラインの縦列のネットワーク作りを中心に実践していたわけだが、ここ数年は民間ラインでの横列のネットワークにも取り組んできた。
介護保険下では民間事業者も参入することになり、競争の原理が働く市場へと転換されるはずだったが、果たして現状は如何なのであろうか?仮に開かれた市場になったとしても、これは法に基づいた制度であるから、出来るネットワークも縦列と言わざるを得ないように思う。


そういった企業や地域の組織は各々一つの人格を持っており、その関係は「平等・対等」でなけらばいけないと思う。不平等に対しては「平等」を求めることも必要だと思うが、私なら先ず避けて通るだろう。
話の成り行きですり替えられてしまうこともある。話がすり替われば、組織ならば持ち帰って検討することになるが、一つの判断基準を持っていれば即応できるであろう。その判断基準のすり合わせは必要だが、常識と基本的理念があれば、自信を持って対応できるものである。
独立ケアマネはその点気楽である。

その気楽な独立ケアマネだが、縦列のネットワークを整えるのには時間が無いと思い出した。私の舞台は元々地域であるから、ここ3年余りの横列のネットワークを地域で整える活動に方向転換出来ないかと考えるようになってきた。
ヘルスケアネットワーキングの会の地域版を地域で実践出来ないかということである。

同じ地図(考え方)を持った者同士が、同じ土俵にいる必要はない。という結論に至った。気楽な独立ケアマネの立場に戻って地域を飛び回ることにするが、組織をあずかる方には、不本意かもしれないが、組織の人格と権威を守っていただきたいと思う。組織は個人ではない。自由に当事者の側に立った支援を行うためには個人に戻るしかない。そのことをご理解いただきたい。



〇〇さん こんばんは

二上浩@介護問題研究会議です。

◎◎ ◎◎さんのコラムは『詩』ですね。
快く読んでいます。
読み終わったらお届けしようと思いますが、後半選ぶコラムも楽しみにしていてください。

一昨日、つくしの○といでの開所式で、ボランテイア代表としてインタビューに答えた私の話の内容が良かったと、◎◎さんの事務所スタッフの総評だったと教えていただきました。(チョッと恥ずかしかったのですが・・・)
答えた内容は、介護者の違いです。障害児(者)と高齢者は介護者が違います。
私が年老いて介護出来なくなったら、この子はどうなるのだろう・・・」先ずこの問題を解決しなければいけませんね。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

今コラムの総評を送りました。

・・・殿のブログでのコメントを読みましたよ。お約束します。必ず二上さんのおほねは拾わせて頂きますね。送辞も読み上げます!
その代わりといっては何ですが万が一の場合は拾ってくださいね


まだまだ骨にはなりませんよ。
ひょっとして競争になるかもしれませんね。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

アハハゞそうかも!

コラム楽しみにしています。
9月の温泉も楽しみですね。ありがとうございます。

?????

ゆっくりと・・・・・・・お休みなさ〜〜〜い。



2007・8・17
〇〇さん 先程は電話ありがとうございました。

二上浩@介護問題研究会議です。

厚生センターへ行った時にお聞きした話ですが、毎月は出来ないが3ヶ月に1回ぐらい、高岡でもALS相談会を開催できないかということが、事務局の■■さんと担当者で話し合われているようです。
厚生センターが中に入っての話ですので、こちらも育てていくことが出来れば良いなぁ〜〜〜と思っています。

それと年間プログラム(〇ス〇ス会と協働)もいただいてきましたが、これと言って行きたい内容はないのですが、〇ス〇ス会を探るためにも、一度参加してみます。お話していたかもしれませんが、会長は多分知人です。

以上今日のご報告です。



2007・8・19
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

今日時間が取れましたので、読み終わることが出来ました。
途中で番号が狂いましたが、概ね一ヶ月に一コラムを選んだような形になりました。

読み終わっての感想ですが、非常に冷静に社会を見渡しておられると思いました。
コラム集でありながら、立派な人生のバイブルでもあるとも思います。

残暑厳しき時節柄、お体には十分お気をつけになられ、難病支援に励まれることを期待いたします。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

たくさんいただきましてありがとうございますm(__)m暑さのためバテました。

ご自愛の程、お願い致します。



2007・8・20
〇〇 さん おはようございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

真意が伝わっていないようですが、携帯メールでは記録も残っていないのかもしれませんね。(15日夜は清水・自宅ともにつながりませんでした)
今回ご指摘した内容に関して端的にお伝えしようと思いますが、ネットワーク自体の考え方にずれがあるのかもしれません。仮にそうでしたらご指摘下さい。

先ず、□□セミナーに関してですが、理事長が何処のどんなセミナーや講演会でお話されても、理事長自身の責任で出かけられるわけですから何の問題もないと思います。ただし、経緯をネットワークメンバーに事前に話しておられた分に関して、変更になった分に関しては、説明をしておかれないと誤解を生じます。この件に関しては先方へも指摘(役職名の間違い)されたということですから、これで良いと思います。

次に介護服に関しては、ネットワーク運営上の問題点をご指摘しました。そのメールを添付しました。
ネットワーク内では組織のつながりと人のつながりが出てきます。これを組織間ネットワークの関係に基づいて常に整理しておかなければいけないと思います。組織のトップが知らないことをネットワークの中で個人的に行なっていれば、何れネットワークは崩壊します。
昼頃になっても連絡がないので確認しました。

ALS相談会への出席は「難〇〇0〇ワークと〇まの二上」ということで継続してきました。〇〇さんは如何思っておられるかは判りませんが、それでなければ行く理由がありません
話は変わりますが、先日・・さんのメーリングリストへの投稿から、地域で抱える問題もあり、地域の問題は地域で解決出来るように、難〇〇0〇ワークの組織も地域でつながりを持っていく必要性を感じています。それらを結集していく難ネットであっていただきたいと思いますので、〇〇さんには過酷な言い方かもしれませんが、ネットワークの中では「私」を捨てていただきたいと思います。

高岡厚生センター担当者はALS相談会に興味を持っていますが、これを軸に重度障害者など、共通する問題などもからめていくことが出来れば良いかと思います。ただ、そこは縦割り行政ですから途中で挫折することは目に見えていますが、難ネットでなければ出来ないこともたくさんあります。行政の意識改革も出来れば良いですね。

滅多に本を読まない私が一週間以内にコラム集を読んだことは画期的なことです。その中で〇〇さんに伝えたい内容をメールで送りました。私はお盆の仕事を14日に全て終わりましたので、時間的には余裕がありました。
今◎◎さんにお逢いされることは最小限必要なことだと考えますので、ご連絡をお待ちしています。

ネットワークを一言で表現することは難しいですね。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

パソコンがトラぶっています。
先に送信した分、届いていますでしょうか?



2007・8・21
〇〇さん おはようございます。
結局、不眠不休で、ようやくパソコンが復帰した

二上浩@介護問題研究会議です。

いろいろと考えましたが、私だけの話ではすみそうにないので、
9月の理事会で話をしたいと思います。


これは理事会で話をする内容ではありません。
私がご指摘したのは、あなた自身のネットワークに対する姿勢に関してです。

ちょっと遅くなりますが、それでどうですか?
他の理事の方々のご意見も聞けると思います。


理事にはご意見はないと思います。
仮にあったとしても、発言はされないでしょうね。

それで、今日、▽▽▽さんと◎◎さんに、現状で問題がありますでしょうか?
とお聞きしましたところ、「全く問題ない」という見解でした。


▽▽▽さんと◎◎さんは同じ流れで活動しておられたのを▽▽▽さんを私がライヴにお誘いした形になっているのであまり表には、それも◎◎さんと並べるには▽▽▽さんのお立場もあるので避けたいです。
▽▽▽さんがライヴで請けているのを表に出すのは時期尚早だと思っています。

ご配慮をよろしくお願いいたします
。』

▽▽▽さんに関してはあなたご自身が誘いになられたのですから問題はないでしょう。
◎◎さんは問題にされないと思います。◎◎さんとは直接お会いになられたのでしょうか?

直接、◎◎さんに二上さんからも聞いていただけると一番いいのではないかと思います。

私からお聞きしても答えは同じでしょう。
しかし、先日お伺いした時に、◎◎さんの口から▽▽▽さんの話(パーキンソン〇〇の〇で仕事をしておられるらしい)が出たことは事実です。
何故この時に話題にされたのでしょうか?
了解の下でのことなら、改めて話は出なかったでしょう。
私がご指摘しているのは、ネットワークの中で、隠しておかなければならないことがあること自体が問題だと思います。
難〇〇0〇ワークと〇まは患者団体のネットワークであり、趣旨に賛同したもののネットワークです。その患者団体の中の個人的な問題を理事長一人の腹に収め、放置していたことに対して私はご指摘をしています。
お話されるなら、お二人一緒の所でお話されれば良かったですね。
どのような形でお二人から話を聞かれたのかということと、
同席すると言っていた私を外して◎◎さんと接触されたことに対して残念な思いをしています。

いかがでしょうか?

この場面にきても閉鎖的な解決方法しか知らない〇〇さんに失望しました。
ネットワークはオープンに運用しなければ、何時まで絶っても仲良しクラブでしかありません。
自分の行動を正当化されたいだけですね。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

私自身、理事の皆さんに問いたいこともあるので、
やはり、理事会での話しにしたいと思います


何故質問にお答えいただけないのですか?
あなたの考え方をお聞きして判断します。

◎◎さんは問題にされないと思います。◎◎さんとは直接お会いになられたのでしょうか?

私からお聞きしても答えは同じでしょう。
しかし、先日お伺いした時に、◎◎さんの口から▽▽▽さんの話(パーキンソン〇〇の〇で仕事をしておられるらしい)が出たことは事実です。
何故この時に話題にされたのでしょうか?

どのような形でお二人から話を聞かれたのかということと、
同席すると言っていた私を外して◎◎さんと接触されたことに対して残念な思いをしています。

このことに関してお答えいただけないでしょうか?


〇〇さん 追伸です。

二上浩@介護問題研究会議です。

添付メール以来、私は個人的に動いています。

この時点で気持ちとしてネットワークを離れていますが、それでもと思い、交信を続けてきました。このことだけはお伝えしておきます。

(署名)

改造服はボランティアはボランティアだけど、富山の▽▽▽さんはライヴで仕事を請けているので実費等は請求します。たぶん◎◎さんのとこも実費等は請求しはると思います。
▽▽▽さんと◎◎さんは同じ流れで活動しておられたのを▽▽▽さんを私がライヴにお誘いした形になっているのであまり表には、それも◎◎さんと並べるには▽▽▽さんのお立場もあるので避けたいです。
▽▽▽さんがライヴで請けているのを表に出すのは時期尚早だと思っています。
ご配慮をよろしくお願いいたします。




2007・8・21
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

◎◎さんにも▽▽▽さんにも、お電話をして、どうなのでしょうかとお聞きしました。

やはり電話でしたか。そんなに軽く考えておられるのですね。

『〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

言おうか言わないでおこうかかなり迷いましたが、事実は事実としてお伝えしておきます。
◎◎さんはご存知でした。
ただ、パーキンソン〇〇の〇だと思っておられます。
一人の人間が色々な立場を共有している場合に気をつけなければいけないことですね。

そういう理由で、昨日は一独立ケアマネとして調整させていただきました。

先日肩書きに関してご指摘したのも同じ理由からですが、未来を背負っていただきたいと思っている〇〇さんだけに、敢えてご指摘させていただきます。
非常に重要な立場におられることを、自覚していただきたいと思います。
『難〇〇0〇ワークと〇ま』には、患者団体のネットワークに留まらず、地域における「人」のネットワーク作りをも期待しています。

以上、思いつくまま・・・。

迷った末の提言だったのですが、表面しか見ていただけませんでしたね。
後日連絡をさせていただきたいと思います。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

もうすこし、あせらずに二上さんの言われることを考えてみたいと思います。

その参考資料を添付しました。



2007・8・22
〇〇さん おはようございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

諸事情もあり、すぐにお応えできないことをお許しください。

1年や2年で答えの出る内容ではありませんよ。
ゆっくりと答えを出していきましょう。




〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

資料を印刷してマーカーを引いてみたのですが・・・

印刷されたのですか、大変でしたね。



公私混同 2007・8・23
『・・・・・他人が自分の家に勝手に侵入してはならないのと同時に、自分も他人の家に勝手に侵入してはならないからだ。・・・・・』
ネットで見つけた言葉だが、標題を細分化していけばこのことに行き着くものと思う。

それでは家の外で家の中の話がなされていたら???と思った。外での話は私的な関係であり、家という公的な関係からは逸脱している。これを家の中に持ち込んだらやはり公私混同だろう。
相談業務に就くものには守秘義務が課せられているが、こういう意味もあるものと思われる。隣の家で聞いたことを例え兄弟でもその隣で話してはまずいことになる。

井戸端会議などでよくある光景であるが、噂話に花が咲くことがある。
この場だけの話にしておけば良いものを黙っておれない方もある。女性(限定するつもりはないが)には気をつけていただきたいことだが、公にして良い話と悪い話がある。公にして良い話は「公」であるが、公にして悪い話は「私」である。この判断を間違うと「公私混同」ということになる。

このことに関して深く考えていただけることになった。数年後には気付いていただきたいと思うが、公私の使い分けは難しいものである。そのためにも自分の立場の理解から先ず始まる。
色々な専門職を見てきた。自分の立場を理解していないことから問題をおこした方も多い。肩書きがついたら、先ずその位置付けを理解していただきたいものである。

現在進行形の関係もあるが、全て独立ケアマネの立場で行っても良いのだが、果たしてそれで良いのかとも思っている。
公私を混同はしないが、「私」では行えないことも継続している。この件に関してはもうしばらく考えることにする。


苦渋の選択 
『現在進行形の関係もあるが、全て独立ケアマネの立場で行っても良いのだが、果たしてそれで良いのかとも思っている。
公私を混同はしないが、「私」では行えないことも継続している。この件に関してはもうしばらく考えることにする。』

独立ケアマネの行動範囲に支援を縮小することにした。
これなら矛盾しないであろう。



2007・8・24
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

お答えは何時でも良いのですが、私のほうに矛盾が出てきました。
私的に関わることの出来る範囲を、営業エリアの精々呉西地区にしたいと思います。
シン〇ォニーの▲▲さんに関しては、インターネット「会議室」への相談でもありましたので、形が出来るまでアドバイスを続けていこうと思います。

以上ご了解下さい。



2007・8・25
〇〇さん 了解ありがとうございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

細かいことは気にしていないので・・・。

本当はこれでは困るのですが、難〇ットのような組織の連合体には組織のルールがあります。
そのルールを身に付けられるのには少し時間がかかると思いますが、私の立場から言えることは「〇〇〇ネットワーク」では困るということです。これは私にも当てはまることです。

え〜、すこし、なんだか、照れるのですが、温泉のときにお話できたらいいなあって思っています。

そのような時間があるのかは判りませんが、一度はゆっくりとお話しする必要があるように思います。
一つだけ言えることは、人と接する時の自分の立場を明確にしておいて下さい。組織の連合体ですから個人的な話し(本来有り得ない話なのですが・・・)は組織に戻してください。そしてオープンな組織運営を実践いただきたいと思います。
この辺りが重なったということだと思います。

公私混同という陥りやすい内容です。
〇〇さんの外交性は高く評価しています。意識の持ち方だけの問題だと思います。

照れるのなら止めておきましょう。



妥協 
約3週間、ほぼ一つの問題に関して擦り合わせを行ってきた。
問題の焦点は、組織の中における「人」の位置付けであり、ネットワークに関してである。
ネットワークが拡がれば拡がるほど、組織と人の関係が入り乱れてくる。この整理が行うのに良い機会だったのかもしれない。

目的を持って組織が集まりネットワークが出来ていくが、このネットワークは組織間ネットワークである。この組織間ネットワークが動き出すと「人的ネットワーク」が誕生する。非常に良いことなのだが、ここで気をつけなければいけないことがある。
組織間ネットワークの中における人的ネットワークの取り扱いである。
ネットワークを作った目的が組織間ネットワークであるから、人的ネットワークも所属組織に基づいたネットワークである。先ずこの関係を踏まえておかなければいけない。

組織には顔が必要である。対外的には「公」である。組織を名乗るからには「私」ではいけない。
組織の中においても肩書きが付けば「公」である。何事においても会員組織の「公」と合意の下に事を進めなければいけない。「私」的に一会員と話し合って進めていれば、これは「公私混同」である。
「公私」の使い分けは決して難しいことではないが、そのためには組織の中における「位置付け」が重要になってくる。如何なる立場で如何なる立場の方と話しているかという各々の位置づけが重要になってくるかと思う。

このような話の擦り合わせを行ってきたが、「・・・照れくさいけど・・・」と話をする機会がありそうである。ここに妥協があったものと思うが、照れくさく無くなってから話をしたい。
「対等・平等」の原則である。



2007・8・26
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

元気が無くて心配しました。
照れた同士の話をしましょうか。



2007・8・28
〇〇さん おはようございます。

二上浩@介護問題研究会議です。

三者通信をしていたときの、私の「照れる」内容をお伝えしておきます。
◎◎さん宛のメールの転送です。

ネットワークの話をしていた時のことですから、ネットワークで出来た「かぼちゃ」に感激したのでしょうね。
ネットワークが無ければ「かぼちゃ」もありませんでしたし昼食のてんぷらも無かったわけです。

これでお互い照れましたので、「対等・平等」の関係を作れたのでしょうか?

(署名)

二上浩@介護問題研究会議です。
おおきくてとてもおいしいカボチャ・・・ですか。□さんに伝えておきます。

何故かしら・・・今涙がこみ上げてきました。

◎◎さん、何時も心をいただいて・・・ありがとうございます。

(署名)

おおきくてとてもおいしいカボチャがとれました。天ぷらにしてみんなで昼食にいただきました。□さんにも機会があればお伝えください。


2007・8・30
□さん ×× さん へ

二上浩@介護問題研究会議です。

送迎予定を組んでみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

この他に迎えを忘れている方ありませんか?



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

議事録から
☆■■さん参加、入浴しなくても参加したいとのこと、人員のやりくりがうまくいけば、入浴に挑戦してもらいたいのですが、いかがでしょうか?お願いできませんか?

■■さんは
どの程度のADLの方ですか?全くの寝たきりでも、三人かかれば何とかなると思いますが、ただ床にバスタオルを何枚か敷いてということになると思いますので、奥様に了解を取っていただきたいと思います。それとシャワーチェアーはありますか?

それと来月の理事会ですが、前日からMSWの研修会で12時には終わるので間に合うのですが、高岡の会長以下役員の方の足は大丈夫でしょうか?



2007・9・1
□さん  (各位にはゴメンナサイ)

二上浩@介護問題研究会議です。

午前中に打ち合わせした内容で連絡を取りました。
Tさんは歩行器持参ですので、私の車で歩行器は運べません。
A車で、HさんとTさんをお願い致します。

以上の連絡は各ご本人にしました。ご連絡です。



二上さんありがとう
Aには 連絡 了解済みです
9/7 ジム終了後 最後の打ち合わせしましょう




□さん
二上浩@介護問題研究会議です。

了解しました。
7日10時過ぎにジムへ行きます。



2007・9・3
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

添付された部屋割りと席順去年のですよ。



××さん

二上浩@介護問題研究会議です。

これは去年の名簿ですから、今から作られるのだと思います。
様式だけ残されたということだとご理解いただきたいと思います。



2007・9・5
〇〇様 

二上浩@介護問題研究会議です。

Hさんは明日の検査を見て明日夕方連絡をとり決める事になりました。

実はこのHさんを血〇病のHさんのことかと思っていました。

今日、パーキンソン〇〇の〇のHさんから電話をいただき、検査の結果、温泉一泊旅行には行けないと言われます。
私にしてみれば何のことか判らなかったので、□会長に確認を取りました。
Hさんは旅行に際して洋室を希望しておられました。そのことは会長もご存知で、〇〇さんにも伝えてあるということでした。

一応、どちらにコロンでもいいように洋室は抑えなおしてあります。

Hさんに関して参加調整をしていたのは呉西側の会長と私です。いくら事務局といえども直接電話される理由が何処にあったのでしょうか?
組織はネットワークで動いています。ネットワークで動いている当事者の知らないところでお話をされるのは如何でしょうか?
多分Nさんからも不参加の申し出があると思います。
背景が判らないところへ直接電話されることは組織ルールに反します。
このメールは会長と確認の上(返信することを)書いています。

〇〇さんは、多大なご尽力をされてきましたが、パーキンソン〇〇の〇は「〇〇〇ネットワーク」ではないということです。
先日ご指摘をしたことも含め、今一度考え直していただきたいと思います。



〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

会長から頼まれて確認のため電話しました。それだけです。〇〇

会長に電話確認しました。
頼んでおられないそうです。


先日理事会で話をしなければいけないと言われる〇〇さんを、親心でなだめすかした私の心がお解かりいただけませんでしたね。


→これ以降通信拒否


2007・9・6
二上浩@介護問題研究会議です。

?????



二上浩@介護問題研究会議です。
部屋割りを見て唸りました。
ウ〜〜〜ン・・・。

2007・9・7
▲▲さん 

二上浩@介護問題研究会議です。

メーリングリストの返信はメーリングリストへ送ってください。
私はあなたから個人メールを頂く云われはありません。

まずHさんの件ですが要望、希望は、できる限り聞いてやりたいのですがよほどの重病者でない限り一人一人の要望を聞いていたら纏まりが着かなくなるのでは?

先ずは言葉使いに気をつけていただきたいと思います。あなたは会員の言葉を聞いてやっているのですか?
それと現に最終部屋割りに洋室を一人で使われる方がありますね。この方からは洋室の希望は聞いていません。

部屋割りも四人で試行錯誤しながら時間を費やし考えました。

あなたも部屋割りに加わられたのですか?それでありながら、会長に相談がなく一方的に発表されたことは大きな問題だと思います。

また行ける行けないにしても、保険、ゆうゆうかんの連絡も有りお金の絡む事なので安易な考えで呉西を無視した訳ではないのです。

呉西を無視したのではありませんね。会長を無視されたわけです。
高岡の追加の分は、足を運んで根回しを行い、会長自ら電話で依頼をするという手法をとりました。

最後に友の会は、〇〇〇のネットワークって
なんですか?いろいろ誤解があったらごめんなさい


〇〇〇ネットワークでないのであれば、とやまネットワークということですね。
まことに不愉快なメールをいただきましたので、このメーリングリストを切らさせていただきます。
また、温泉でお酒が入ってトラブルでもあったら大変ですので、今回の温泉行きは辞退させていただきます。

なお□さんへ、
送迎だけは責任を持って行ないますので、お気をつけて行ってきてください。

(追伸)
領収書に印鑑が必要ないといった世間知らずの方がおられるようですが、会長の印鑑を押して発行していただくことにしました。



2007・9・8
〇〇さん

二上浩@介護問題研究会議です。

宴たけなわの所、ゴメンナサイね。
どうしても伝えておきたい内容があります。

あなたの考え方は過去の役員等の中でも評判でした。
皆様、よーく見ておられます。
会長と良い会談を済ませられて無事帰られることを見守っています。



2007・9・9
〇〇 〇〇〇 さま □ □□ さま

二上浩@介護問題研究会議です。

金曜日いただいた電話で、会長が納得出来る話をしてあげていただきたいと申し上げ、昨日もお忙しいところメールでお願いしましたが、経過説明に終わったようですね。
先ほども会長宅から電話をしましたが、お出になるつもりは無いようですね。金曜日もそうでした。

今回の問題点は、▲▲メールでも明らかのように事務局で(案)を作ったのではなくて、一部役員も加わって作られたということですね。
先に難ネットの問題でご指摘したように、組織と立場の整理が出来ていなかったということですね
会長から再三申し入れしてあったHさんのベッドに関して、▲▲さんははっきりと書いておられます。
また、HTさんのベッドに関しても???でした。

もう細かなことは良いですから、〇〇さんにこれ以上は申し上げません。
メールで誠に失礼なのですが、別便で文書と8月初旬からの交信記録を送ります。
約3年半のお付き合いでしたが、ありがとうございました。


2007・9・11
最後にお伝えする事実
関わった最後の温泉行きに関する最後の事実を元役員の責任としてお伝えします。
Hさんが体調を崩されているのかと思いデイケアでお会いしてきました。非常に体調が良いということで、受診の結果の参加決定は口実でした。
〇〇〇さんから会員の皆様に、Hさんへ電話でどのような言い方をされたのかお知らせされる責任を感じます。温泉欠席の理由は希望のベッド使用が出来なかったからです。洋室は一室空いていました。

※ なお、この事実は会長にも報告済みです。


最後にお伝えする事実 2007年 9月12日(水)17時45分19秒
事務局の責任を果たされる意思は無いようですので・・・。

http://www1.tcnet.ne.jp/kaigoken/nextutowa-kunohoukai.htm
公表することにしました。


裸の王様  2007・9・13
今回難病団体とネットワークの役員を辞退した。メールでは失礼かとも思ったが通信拒否もあったので、両団体代表者連名のCCメールで文書等を送信した。送信先は「会議室」である。
仮に私からのメールを削除しておられたとしても、片方には届いている。CCメールだから、その記録も残っている。
1ヶ月余り会運営に対してメールで説得していたが納得には至らなかった。その記録はファイルにして残してある。

最終の問題に関する事実を確認したのはその2日後だが、その事実を掲示板に書き込んだ。そして「役職の責任として、会員に真実をお伝えする必要性・責任がある」ことを明記した。
そこで始まったのが掲示板への偽名投稿である。早くその投稿を下へ送りやりたかったのであろう。そこでファイル記録の私の発信分をインターネットページにすることにした。
1ヶ月の交信記録とはいえ、そのページはワード編集50ページを越えるボリュームであった。編集すると約半分になった。不要なもの(署名等)は全て削除した。

各役職の責任を果たす意思が無いようなので、このページを各掲示板に貼り付けた。そこでもまた偽名投稿があった。掲示板記事では「公表する」と書いている。掲示板投稿は予告である。
しばらく様子を見て、県内限定メールになるのであろうが、公表することにする。

会運営の真の方向性を説いても判っていただけなかった。身近な取り巻きにも注意するものはいない。正に「裸の王様」に「裸」を告げた子供のように思えた。「王様」は「裸」だということに気付いてくれるのだろうか?
内部でダメなら外部へ真実を伝える必要がある。私にはBCCメールという飛び道具がある。

しかし自分に気付きが無ければ誰も注意はしてくれないであろう。
「裸の王様」は今後も迷走を続けるのであろうか?
自らピエロになりたいとも言っていたことがあるが、パッチ・アダムスは裸の王様ではない。
優秀な活動家であるだけに真のパッチ・アダムスになって頂きたい。

その想いを込めて・・・近日中に県内限定のBCCメールを発信することにする。