なーんだ?これ?

一平スタッフが カルテに記入した お客様の情報のヒトコマ。

コンピューターでカルテを管理しているお店が多い中

しぶとく 手書きにこだわるには ワケがある!

読みにくいですが じっくり ごらんになってみてください。

あなたの情報があるかもぉ〜。

 

スタッフルームのないしょ話 (^^ゞ    

  お客さんが・・・

これは 笑い事ではない話です。パーマの真っ最中に年配のお客さんの意識がなくなった!
顔色は真っ青で 呼びかけても 答えない。
「たいへんだ〜。お客さんが 死んでしまう!」そう思っちゃった私は「救急車!」と叫んだ。

パーマは今巻き終わったばかり・・・。
あ!病院に運ばれて こんな頭じゃ まずいだろうな〜。
「みんな、ロット はずすわよ!」
スタッフのチームプレーで速攻でロットは はずされた。
私の手足は がたがたふるえ、心臓はバクバク。

が、 救急車が到着するころには 意識も戻り 
「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と答えも返ってきたんです。ほっ。
結局 貧血ということで 救急車はカラで帰って行ったんですが・・・・。
ご近所のみなさんも なんだなんだと 集まって・・・。

液もかけずに ロットはずしちゃったんだよね〜。いままでの 作業はパー。
その後 調子も戻ったお客さんは「毛染めだけでも する!」と
不安な私をよそに しっかり 染めて行かれました。
あ〜。どうなることかと おもったよ〜。怖かったよ〜。
え?私の はやとちり?ホントに 死んじゃうかと おもったんだから〜。


朝、駐車場でみかぼが そうじをしていたら 出勤してきた あきらくんが こっちに向かってきた。
「おはようございます」というから わざわざ あいさつをするために 来てくれるなんて 感心感心・・・と思っていたのに
よく聞いたら ぼ〜っと歩いていて 店の入り口を通り越しちゃったんだと。
で、目が合ったから とっさに あいさつしたらしい。
うそでもいいから 「そうです」と言っときゃいいのに。ほんと 正直な あきらくんでした。


電話になると なぜか 耳がおかしくなる めぐちゃん。
今日も「はい、一平です。どちら様ですか?はあ?王子様ですか?」
まわりのスタッフの頭の中には 王冠をつけた金髪の王子様が・・・・・
よく聞いたら 「オウギサワ」という名前のひとでした。(爆笑)
そのほかにも 「山崎さんという方が今こられます」というので 
おきゃくさんの山崎さんだと思って みんなで構えていたら
「ちわ〜。やまぶきです。集金にきましたぁ〜。」・・・・・・。弁当やのおじちゃんでした。


午前中セットに来られたお客様が午後からまたセットに来られたので「気に入らなかったんだ…」
とかなりショックを受けていたが

3日後 ふたごの お姉さんだということが わかった。
落ち込んでいた3日間を返して〜〜 (みかぼ)


 ドラッグストアで 買い物をして 急いで 帰ってきたら

 同じ色の 他人の車に乗ってきてしまったことに全然気づかずにいた。

あとで 持ち主のおばちゃんに めっちゃ 怒られた。(ひろし)


アツゾコ靴大好きな メグちゃんは よくころぶ。その音がまた半端じゃない。


その メグちゃんの 自慢の厚底の白いスニーカー(高さ15センチ)が

 下駄箱に並んでいるのを

 「こんなとこに トイレットペーパー置いたのだれ?」と言ったのは みかぼです。


ニュースで女子マラソンのタイムを言っていた時 聞き取れなかったお客さんが 

「1時間何分?」と 聞いてこられたのに

 「1時間は60分です!」と 張り切って答えた。(某スタッフ)


隣に座っていた人のメガネを間違えてかけて 家に帰られたお客さん。

電話するまで気づかなかったらしい。


お客さん「わし、猫舌やから 髭剃りの時 顔蒸さんといてくれ。」・・・・。猫顔・・・?


二日酔いで頭ぼ〜っとしいて 「私なんかどんな髪型してもダメやわね〜」

お客さんに言われて

「そうですね」と思いっきり断言してしまった。話きいてなかった・・・・。

ヒンシュク。(みかぼ)