高村光雲 門下 の 彫刻家 明治30年頃

                         内藤伸   制作   子安観音 立像  大正14年 「悲母観音像
               

                      




                         内藤伸 大正14年制作 第6回帝展 子安観音 ブロンズ製

                              第3部彫塑 出品

                       子安観音立像 内藤伸 大正14年 第6回帝展出品作を原型として製作

                     但し この他にも3体彫られたといわれています 

                      高さ192センチ ブロンズ   43歳時原型製作

                            島根県 吉田村 吉田公園内

                       内藤伸 1882〜1967 明治15年10月1日 吉田村 生まれ


                         高村光雲「1852〜1934の」弟子として同郷の米原雲海「1869〜1925」

                         の兄弟子の教えを受けて 多くの作品を世に送りだした

 
                   門下生M30年当時は上記写真の如くまだ15歳の子供のにて雲海兄弟子の左側に立つ


                               島根県 吉田村へ 内藤伸 作品にて リンク
                         

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