竹田竹義  明治、大正、昭和 高岡 。

          火鉢 共耳 は 別耳に比べて 3倍ほど 高価である。 ロクロに掛からず手仕上げの為である。


          

         
        
      
   


人面魚の面白さがある  

       
  


              

竹田竹義制作 大正15年製の火鉢箱に記載の北陸送電株式会社は北陸電力の前身である

この火鉢は高岡市博物館に2005年12月に寄贈
     



    


    
次へ

ホームに戻る