彼を、思い出す

ラストシーンのダンブルドアの言葉より。選択を迫られる時がきたならば、彼を思い出し、彼に何が起こったかを思い出せというところ。断たれた時間、閉ざされた未来、親しい人のいきなりの死。彼が何をしたというわけでもないのに。…もう泣くしかないです。

(鉛筆画をPhotoshopで加工/02.10.21)

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